シルバー・バーチの金言


  • 一片の信条、一冊の経典、一宗一派に
    こだわるものではない。

  • 種子は暗い土の中に置かれ、十分な力を養って生命を吹き出す。
    人もやがて霊的生命を吹き出すために、予め暗い地上に置かれ、人間の経験を重ねて力を蓄える。

    人の最も嫌がる悲しみ・苦しみ・涙・失望・災い・苦痛
    これらも実は魂にとり、極めて価値ある経験である。

    しかし苦しんでいる時にはその事は分からない。後になって過去を振返ってみると、それが初めて分る。
    その場その時その事だけで、人生を判断してはいけない。
    逆境によって、人格は試練を受け、涙と悲しみによって、魂は力を得る。

  • 賢明な人間は新しい事実を前にすると、自分の考えを改めます。
    自分の考えに一致させるために事実を曲げようとしても、結局は徒労に終わる事を知っているからです。

  • 困難な仕事は頑健な人間にあてがわれます。
    タフな人間にやさしい仕事を与えるのは無駄というものです。
    厳しい使命が与えられているという事は、その人が霊的に有能である事の指標です。

  • 偶然・運命の気まぐれ・奇跡・偶発事故というものは存在しません。
    すべては整然とした犯すべからざる連鎖の法則にしたがって働く因果律の結果なのです。
    どこで何が起きようとすべてにその法則が働いているのです。
    そこに人間的願望や意志の入る余地はありません。

出典:シルバー・バーチ
シャーロキアン よもやま話

シャーロキアンのよもやま話。。。

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年忌・法要自動計算

(1)▼ 亡くなった人の元号(年号)選択


(2)▼ 亡くなった年を入力して下さい。


  • 【 明治 年表 】
    元年(9月8日)~明治 45(7月30日まで)
    西暦:1868~1912

  • 【 大正 年表 】
    元年(7月30日)~大正 15年(12月25日まで)
    西暦:1912~1926

  • 【 昭和 年表 】
    元年(12月25日)~昭和 64年(1月7日まで)
    西暦:1926~1989

  • 【 平成 年表 】
    元年(1月8日)~平成 31年(4月30日まで)
    西暦:1989~2019

  • 【 令和 年表 】
    元年(5月1日)~
    西暦:2019~


  • 【 法要・法事 】
    お経をあげてもらい亡くなられた方を供養します。

    亡くなられて四十九日(七週間)
    故人がこの世を彷徨い、四十九日後に行き先が決まるとされています。

  • 【 命日 】
    故人の亡くなられた日
    毎月または毎年のその日をいいます。

  • 【 一周忌 】
    故人が亡くなってから満一年後の忌日(命日)です。
    一周忌は、三回忌や四十九日と同じく大切な法要・法事です。

  • 【 祥月命日(正忌)】
    故人の亡くなられた月日と同じ月日の事です。

  • 【 年忌 】
    祥月命日、またはその日に営まれる法要・法事(仏事)の事です。

  • 【 弔い上げ 】
    法要を営む最終の年忌の事です。
    三十三回忌または五十回忌
    最終の年忌とする事が多いとされます。